リアルな場からリアルな声を発信する
公共施設の広場に
子供たちが遊ためのスポーツ設備を作るための
クラウドファウンディング告知チラシ。
想いを伝えるにはリアルさが必要だと考えた。
イメージではないビジュアルと声で
発信するほうがより届きやすいと思った。
そこで、設備を作る予定のその場所へ行き、
クラウドファウンディングに関わる
みなさんに実際に登場していただくことで、
支援依頼を発信する覚悟とともに
リアルな声として訴えかけるようにした。
投げかけるメッセージも
直接的でわかりやすく、
誰が、何を、何のために、を
抽象的ではない方法で伝えようと思った。


